金属バット小林圭輔に末期ガンが見つかった!?M1ラストイヤーにやばいツイート

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漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2022」のラストイヤーで惜しくも決勝進出とはいかなかった金属バット。

ワイルドカードでの復活で期待されましたが、残念な結果となりました。

あまりメディアでは見かけませんが、コアなファンは多くいます。

しかし、過去には自身が末期ガンだと思わせるやばいツイートをしていました。

今回は金属バット小林圭輔さんについて

  • プロフィール
  • ガンについてのやばいツイート
  • M-1グランプリでの活躍
  • 病歴について

を紹介していきます。

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ガンと噂される金属バット小林と相方・友保のプロフィール

金属バットの小林さんを検索してみると、末期ガンを患っているという噂が出てきました。

真相を確かめる前に、まずは金属バットって何者?という方へプロフィールを紹介します。

金属バットは2007年に結成した二人組のお笑いコンビ。

2006年にNSC大阪校の29期生として入学し、同期には

  • 見取り図
  • さらば青春の光
  • コマンダンテ
  • ヘンダーソン

などがいます。

高校の同級生で、卒業と共にお笑いの道に進みました。

2022年現在芸歴15年目で大阪吉本に所属しています。

小林圭輔

  • ボケ担当
  • 立ち位置は向かって左
  • 大阪府堺市出身
  • 1986年3月6日生まれの36歳
  • 身長182㎝、体重70㎏
  • A型

友保隼平

  • ツッコミ担当
  • 立ち位置は向かって右
  • 兵庫県明石市出身、堺市育ち
  • 1985年8月11日生まれの37歳
  • 身長173㎝、体重58㎏
  • AB型

※2022年11月現在

2021年にはなんばグランド花月に初出演しその後も定期的にNGKの舞台に立っています。

今まで一度も劇場に所属したことがない芸人としては、異例のことだそうです。

お笑いファンからの人気の高さがうかがえますね!

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金属バット小林が末期ガンだとやばいツイート

金属バットの小林さんのガンの噂を調べてみました。

すると、

本人のアカウントから発信されていたことが分かりました。

しかし、真相を調べてみてもその事実はなく、おそらく嘘であると言われています。

なぜなら、小林さんは娘どころか結婚もしておらず、当時結成も12年目だったからです。

ファンの方もすぐさま反応していました。

中には、

といった、小林さんばりに尖った返信をするファンの方もいました。

小林さんのツイートはM-1グランプリの敗者復活戦を応援してほしいという気持ちからついてしまった嘘なのだと思われます。

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ガンと噂の金属バット小林のM-1グランプリでの活躍

M-1グランプリの敗者復活戦を応援してほしいという思いから、嘘のガンツイートをしてしまった小林さん。

金属バットのM-1グランプリ挑戦はNSC在学中の2006年からです。

結成は2007年なのに?と疑問に思われると思いますが、M-1グランプリのルール上NSC在学中は芸歴に含めないということだそうです。

金属バットこれまでのM-1グランプリ戦歴

  • 2006~2007年 1回戦敗退
  • 2008~2009年 2回戦敗退
  • 2010年 3回戦敗退
  • 2015~2017年 準々決勝敗退
  • 2018年 敗者復活戦敗退
  • 2019~2020年 準決勝敗退
  • 2021年 敗者復活戦敗退
  • 2022年 準決勝敗退

出場資格が結成15年目までですから、これまでに一度も決勝に進むことなく、金属バットのM-1グランプリの戦いは終わりました。

金属バットのお二人もファンも、悔しい結果となりましたが、これからも面白い漫才を作り続けてほしいですね。

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末期ガン?金属バット小林のこれまでの病歴

金属バット小林さんのこれまでの病歴を調べてみましたが、大きな病気はしていないようです。

しかし、2022年4月には新型コロナウイルスに感染し療養しています。

また、相方の友保さんも2022年11月に新型コロナウイルスに感染。

あわやM-1グランプリの準決勝に間に合わないかと思われましたが、ギリギリ復帰して二人そろって漫才を披露しました。

ファンの方の喜びも伝わってきます。

また、お二人が今まで罹ったことがあるかは不明ですが、ネタの中でHIVについて触れる漫才をYouTubeにアップしていました。

動画を見たHIV陽性者を支援する関係者が、

「ショックというよりも呆れた」「差別や誤解を強化するのはやめてほしい」などと批判している。

引用:Buzz Feed

という記事が見つかりました。

ネタのセリフで、「猿とエッチしたらエイズになるわ」とい発言があり、

お笑いの人たちのネタにガチでコメントするのも気がひけますが、「猿とエッチしたらエイズになる」は、感染した人たちの感染経路へのネガティブなイメージづけにつながります。

HIVはコンドームなど予防なしの行為で感染するのであって、誰とセックスをしたから、ということではありません。なので、こういう表現は避けてほしいと思います。個人的にはまったく笑えませんでした。

引用:Buzz Feed

とHIV陽性者を支援する関係者は批判しました。

度々尖ったネタを披露する金属バットの小林さんと友保さん。

攻めたネタだからこそ金属バットが好きというファンも多いのではないでしょうか?

差別や過激なネタには気を付けてほしいですが、これからも金属バットらしい漫才を期待したいですね!

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